Windowsが青い警告を出します
ファイルにはまだ署名がないため、SmartScreenは作成者を判別できません。詳細情報をクリックし、実行を押してください。インストールはユーザー単位で、パスワードを求められることはありません。
まだコード署名証明書がないので、Windowsはファイルの作成者がわからず、警告を出します。新しいアプリではよくあることです。ファイルが本物かどうかは、指紋で確かめられます。
それでも不安なら、待ってもらって大丈夫です。いま証明書を取得中で、済んだらここに日付を載せます。
本物のファイル?
ボタンからは常に最新版がダウンロードされます。本当にうちのファイルか確かめたいなら、このリストを見てください。本物のファイル名、サイズ、指紋(sha512)が載っています。アプリ自身のアップデートも同じリストを使っています。
ダウンロードフォルダでPowerShellを開いて、これを貼り付けてください。ファイルの指紋が表示されます:
Get-ChildItem ko.lol-Setup-*.exe | ForEach-Object { $_.Name; [Convert]::ToBase64String([Security.Cryptography.SHA512]::Create().ComputeHash([IO.File]::ReadAllBytes($_.FullName))) }
リストの値と同じならOK。違ったら実行しないでください。
アカウントは大丈夫?
読み取るのは、LoLクライアントのローカルAPI(Riotがこの用途のために用意したもの)と、振り返り画面用にサーバーから取得するマッチ履歴だけ。PCのほかのものには一切触れません。
メモリの読み取りなし、インジェクションなし、敵のクールダウン追跡もなし。チートにあたることは何もしません。自分でオンにしない限り、クライアントの中身を変えることもありません。
どの答えも、このサイトと同じ記録したランク戦 11,880,827試合から出しています。もっと知りたいなら仕組みと運営についてをどうぞ。